スルガVisaデビットカードの利用確認メールが(ちょっと)進化した

進化ってほどじゃないけど。

 

これまでは、デビットカードがしようされたということしかわからないメールしか来なかった。

わかるのは利用された年月日、時分。

 

これだと、例えばお店で買い物したというような場合にはなんとか思い出すこともできるのだが、iTunesのように実際に引き落とされるのがAppleからの領収メールと違うタイミングだと、何の役にも立たない。

スルガ銀行のサイトに入って、金額を見ながら「ん、130円だったらiCloudかな」というように推理していくしかない。

 

これが、今朝方届いたメールだと、利用加盟店がわかるようになった。

 

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これはよい。

ただ、まだ今朝方の1通だけなので、今後どうなるのかはなんともいえないが、クラウド家計簿アプリと自動連携しているだけに、こういう改良は実にありがたい。